★ラウラウ★だいありー

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『投名状』ポスター

まだ『投名状』に改名前のポスターですが
ご紹介していないのがあったのでアップしたいと思います。



主役はやはり
(連杰がどどーんと。華仔バージョンもほしいところ~)


いい色合い
(こんな茶色や黒っぽいのがこの作品のイメージカラーなのかな)(華仔の下のちっちゃい白い顔の人は誰だ。bad tasteって…)


ど真ん中にいる
(小さい気もしますが真ん中です)


一人だけのでもう一回
(この哀愁がたまらないかも)


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| 「愛と死の間で」 | 10:11 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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『投名状』予告編

またまた、連杰迷さまからうれしすぎる情報をお寄せいただきました。
24日のコメント欄を読んでお気づきになった方はもう楽しまれたかな?
『投名状』の予告編が公開されたのです!

予告編(You Tube)


うーん鳥肌。
“劉華”という文字を観ただけで感激してしまいました。
なんなんだろうこの迫力は。

絶対絶対見逃せない作品だぞ。




・・・と、これに関連した記事が新聞に載っていないかと探しに行ってみたら、これ、違法?不法?アップロードなんだそうです。


というのはこの予告編、どうやら関係者がフライングしてネットに流してしまったらしいのです。

画面をよく見ると“Internal Use Only”という文字が見えることからもそれは明らかだとか。
映画会社は徹底的に調査の構えらしい。


あちゃー。
無事の解決を祈ります。

| 「愛と死の間で」 | 22:49 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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『愛と死の間で』DVD買いました

愛と死の間(はざま)で スペシャル・コクレターズ・エディション 愛と死の間(はざま)で スペシャル・コクレターズ・エディション
アンディ・ラウ (2007/01/26)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

この商品の詳細を見る



発売日は明日だけど、7&○で注文したら今日の10時に店舗に入ってるってことで、10時きっかりに受け取りに行ってきました。

時間がないので“映像特典”だけ鑑賞。
でもこれって侮れない。50分もあって見ごたえたっぷりでした!

アマゾンによると(以下転記)
【映像特典】
日本版だけのスペシャル映像を含む約50分の 豪華映像特典を収録!
★メイキング&インタビュー
★アンディ・ラウ来日スペシャル映像
・来日記者会見
・独占インタビュー
・ライブイベント&ファンイベント
★ 劇場用予告編(オリジナル/日本版)


実際はどういうものだったかというと
★メイキング&インタビュー
これは香港版と同じでした。ただきちんと日本語字幕が付いているので何を言っているかがわかって何より何より。
★来日記者会見
これはネットで見られるものを辻村さんの通訳部分を除いて字幕をつけて編集したものでした。
★独占インタビュー
これはなかったですねー。変更になったと思われます。
★ライブイベント&ファンイベント
これが↓の二つに分かれたのかな
★メモリアル・ミュージック・クリップ
タワレコで歌った「再説一次我愛你」をバックに流しながら来日時の様子を流していました。シャンテ前で待っているファン達。珈琲屋さんに入るときの華仔。シャンテでのイベントの様子など。なぜか中国語の字幕で説明文が。雰囲気出そうとしてくれたのかな~
★ライブイベント
↑では映像がかぶっていて全部観たいなぁと思っていたらちょうどよくライブの様子をきちんと見せてくれていました。クロさんとのやりとりが楽しいですね~。
ただアンコールであったと聞いている「愛你一萬年」はカットされてたみたい。映画とは関係ない曲だけど、聴きたかったなぁ。

それと初回特典のオレンジの香りつきポストカードですが、しっかり匂いましたよ(香りましたというべきね)。
写真の方クンクンしてみて下さい。
その際華仔の顔に近づけるというおまけあり。
これ、まさかファンのことを考えてわざと…
んなわけないか。


メモリアル・ミュージック・クリップでご自分の姿を発見されるファンの方多いかも知れない!
探しましょう、自分を!!





| 「愛と死の間で」 | 13:17 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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『刺馬』の撮影現場

『刺馬』の撮影風景がわかってきたようです。
といってもこの写真のなかに華仔の姿は見えないのですが、
衣装の雰囲気などこんな感じなのかーと、妄想の参考になるかと思います(各自ご自由にご活用くださいませ)。

こちら

73年版の『刺馬』は抜けるような青空がとても印象的だったのですが
今回の撮影場所は冬の北京。
極寒。
衣装も着ぶくれ感が否めません~。

73年版で華仔の演じる役の方は、上半身裸のシーンが多かったので今回はどうなるのかと思ってましたが、それはないですわね

ヒロイン徐静蕾(チャン・ジンチュー)については、「3人の男性(華仔・ジェット・金城)を仲互いさせるには色気不足か」
などと書かれているようですが、この衣装で色気を出せってのもなかなか難しいかと…。

華仔の衣装がどんなものなのか楽しみですね♪

| 「愛と死の間で」 | 16:45 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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『愛と死の間で』のDVD発売

hirosanに教えていただきましたー。
『愛と死の間で』のDVDが1月26日発売予定です!
愛と死の間(はざま)で スペシャル・コクレターズ・エディション 愛と死の間(はざま)で スペシャル・コクレターズ・エディション
アンディ・ラウ (2007/01/26)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

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香港版持ってるしなーと一瞬悩んだのですが、
特典を見ると悩んでなんかいられなかったです。

だって来日時の映像がたっぷり

オレンジの香りつきポストカードって、すごい、無理やりな感じがしますが(笑)、
でもカッコいいアンディの写真である事には間違いないでしょう

| 「愛と死の間で」 | 05:47 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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