★ラウラウ★だいありー

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TOKYO FM 『MAGICAL DASH!』

あ~~「再説一次我愛你」がFMで流れる幸せよ!!!
世の中の運転中のみなさん、デート中のお二人さん、仕事中のトラック運転手のお兄さん、今のがアンディ・ラウの歌ですよ~。

20:09
「hello, hello, hello」といいながら華仔の登場。
そのときパーソナリティーの名前も覚えて呼んでいた。
さっすが気配りの華仔。

「このスタジオは初めてですか?」の質問に
「ここは初めてだけれど、この辺は歩いた事はあります。買い物がいっぱいできそうな場所ですね」

ここでスタジオ観覧のファン達の様子を紹介。
この時すでに第2グループに移動中で、華仔が手を振ると座って下さいとかって注意する声が聞こえるほど盛り上がっていた。

「この作品はどんな作品ですか?」
「シリアスな文芸作品、ラブストーリーです。大切な人のために時間を大切に使おうというものです。」

「ストーリーを説明するとしたらどうなりますか?」
「現代人はとても忙しく、奥さんをなおざりにしている人が多いと思います。若いから時間はたくさんあると思っていたら、ある時突然愛する人を事故で亡くし、そのときはもう後悔しても遅いのです。その後奥さんに代わる人と出会うのですが、彼女は死んだ奥さんの心臓を移植した女性でした。そして亡くした妻が好きなのか、その出会った女性が好きなのかわからなくなるのです。」

ここでパーソナリティの女性が「最後は泣きました~~」
男性も「あの、あそこ、夏みかんですか?それを食べながらいろんな悲しみを耐えてる演技が難しかったんじゃないでしょうか~?あそこに凝縮されているんじゃないでしょうか」と。
「オレンジです。あのシーンは二度目の人も去ってしまった、もう何も残っていないという悲しみを表しています。」

「今日本でも『いま会いに行きます』とか純愛ブームと言われていますが、そういう作品も観るんでしょうか?」
「観ていますよ。」

女性パ「シリアスシーンの合間に奥さんとのラブラブ、いちゃいちゃシーンがよかったです~。日本人男性は愛情表現が下手だと言われてますが香港人男性はいかがなんでしょう。」
「香港人についてはわかりませんが、僕はああいう感じです」
女性パ「え~~~本当!?」
「うん」 (と聞こえた)
さらに「映画みたいに記念日もやるんですか?」
「もうすぐ奥さんが死んでしまうというような状況になったことがないので…」(ごもっとも)

ここで男性パが「日本ではああいったことを『あまーい』と言うんですが言ってもらえますか?」
「アマーイ」
(なんて事!!!)

「遠距離恋愛の経験はありますか?どう思いますか?」
「愛さえあればOKだと思いますよ。経験もあります」

「期間は?距離は?」
「かなり長めです。別れてしまう事の方が多いですよね。忍耐と時間の分配が大切です。手紙は書きませんでした。メールもない時代だし、電話でした。」

「主題歌はどんな思いで作ったんでしょう?」
「生活面を描いたんです。一緒に顔を洗ったり歯を磨いたりという。そんな簡単な事さえできなくなってしまうんだよ。今愛してる人に愛してると言うべきだよ、と」

「香港映画で若い人たちにやってもらいたい事、自分でやりたい事ってありますか?」
「日本のみなさんとコラボができたらいいですね」

そして「Hello! Now you are listening MAGICAL DASH! I'm Andy Lau」と言わされた(笑)

20:25
「再説一次我愛你」がかかりました。
曲紹介では「ラブソングです。聴いて感動していただければと思います」と。

1番盛り上がる「お~お~おお我真的~」のところでトークに入っちゃいましたが、女性がシャーリン・チョイとのラブシーンについて「私もやられたーい!!」と言っていました。
アンディファン、みんなやられたいと思います。






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| 華仔来日2006 | 21:33 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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