★ラウラウ★だいありー

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學友とサミーと華仔(前ブログコピペ)

2006.4.13

最近、學友やサミーのアルバムも聴いています。

華仔以外の人の歌を聴いて思うこと。

それは、やっぱり華仔はとてもロマンチックな歌手なんだということです。

以前から注目していた吐息♪がその代表だけど、あんなに感情込めた歌い方をする人はなかなかいないような気がします。

曲によってあんなに歌声の色が変わるのも、やっぱり華仔の特徴なんじゃないかと。



學友はさすが素晴らしい歌声です。

「歌神」とよばれるだけあって、バラードなんかうわぁ~と感動します。

声量というのか、すっと出した声がのびやかに広がって、もうすばらしい音として響きます。



サミーは、低く響く声がなんともいえず魅力的。

歌のうまさは文句ないですよね。

久しぶりに女性の歌声にとりこになりました。



まだ學友もサミーもアルバム1枚しか聴いていないし、ジェイ・チョウも聴いてなくて、ほんとはえらそうなこと言えません。

だけど迷であるって事を差し引いても、華仔の歌は特別なような気がします。

歌のうまさでは1番ではないかもしれないけれど、歌詞の世界を表現する、曲のストーリーを見せる、聴く人を引き込む、という点では誰にも負けないと思う。



華仔を紹介する文に、「俳優としてはなかなか評価されなかったが、歌手としては当初から数々の栄光を手にしている」とよく書かれていますが、そういう意味で、歌手華仔が評価されたっていうのはよくわかる気がするんです。

役者がダメだっていうんじゃないんですよ、もちろん。

役者より歌手としての方がいいというのでもないです。

うまくいえなくて誤解されてしまうと悲しいのですけど、歌手としての才能は“gifted”だと思うのです。



とにかく、華仔の歌はとってもいいよってことです(笑)

役者華仔が歌もうたってくれてて、よかったぁ~ということです。

うれしいよ~!!

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