★ラウラウ★だいありー

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ぎゅんぎゅーんとなる声(前ブログコピペ)

2006.3.17

聴くとなぜだか興奮してしまう声ってありませんか?

“ドキドキ”でも“しびれる”でもない、興奮しちゃう声。

男性のボーカリストを好きになる時って、ココが私の重要なポイントだったりするのです。

例えばISSA。

彼の高くて弓のようにしなる声はもともと魅力的で好きだったけど、ソロアルバム「EXTENSION」に入っていた「PLAY,THIS,SATISFY」という曲を聴いた時、私の中の女がうずきました(笑)

この曲の歌い方って、腹の底から絞りだす声っていうのかな、こぶしのきいたような、喉を鳴らすような男っぽーい声がバシバシなんです。その発声に私は弱い。「いやーん、男!!」って思っちゃうの。



華仔迷の方なら今思い浮かべている曲があるでしょうか。そうです、我らが華仔の曲にもありますよね、そんな歌い方をしてるものが…。

「男人哭吧不是罪」です。

1番盛り上がるところで

「男人哭吧哭吧哭吧不是罪(ナンレンクーバクーバクーバプースーツェイ)」

と腹の底から男らしい声を絞り出す華仔。リピートの度にどんどんその響きも強くなっていって最後の声なんてもう男祭り! 

夏日Fiesta演唱會DVDで観れますが、「ナーン…」の時に腰と膝を折って歌う姿に体中の毛穴が開いちゃったっていうか、産毛が総立ちしっちゃったというか、そんな興奮を味わうのでした。



華仔の歌い方はさすが役者、1曲1曲違う歌い方、声を出しますよね。心の中に波打つような豊かな情感を持っていて、さらにそれを様々な表現方法で表せる。だから聴く人をびゅーんと歌の世界へ引き込んでくれるのです。歌手として大成功しているのも、そんなところが人を惹きつけてやまないんからなんじゃないかと思うのでした。



CDは聴き込んでいく度にいろんな発見があります。

華仔の声色に飽きることなくはまっていくのですよ~。

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