★ラウラウ★だいありー

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吐息発見の旅④⑤⑥・・・いっぱい(前ブログコピペ)

2005.12.12

大掃除など始めていたら、パソコンが立ち上がらなくなり慌てました。コンセントのほこり取りで、差し込みがあまくなっていただけだったんですけど(恥)

さてさて、吐息発見の旅です。今日は最近よく聴いている「相思成災」よりご報告。

このアルバムは、ジャケットや歌詞カードにみられるあまりにもアイドルな写真から予想された内容に反して、大人な華仔を感じさせる曲で構成されていました。ミディアム・バラードっていうのかしら?

ですので、吐息好きの方ならすでにお察しの通り、吐息が多めでございました。もはや多発地帯!!

特に3曲目の「關心」など語尾には必ずといっていいほど(笑)

最近思うのですが、華仔にとって吐息はもはや“癖”のようなものなのかと。息継ぎをするみたいに息を吐いてるんじゃぁなかろうかと…。

でもだからって、それは価値のないものかというと、そうは思えなくて。

解説書で橋本光恵さんが書いていたように、“浪漫性豊かなドラマチックな要素”を持つ華仔だからこそ、この吐息が活きてきて、聴く人をとろけさせるんではないでしょうか。

華仔の感情の高ぶりの表現方法が、歌においてはたまたま吐息だったんでしょうね。これがまた、迷のつぼをついてくるんだなぁ。

なんか評論家みたいになってしまいましたが、吐息について真剣に取り組んだ結論でございます(笑)

これは!と思った吐息については、これからも逐一ご報告していきます~。少数派の吐息好きの方々、お待ち下さいね(笑)。

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