★ラウラウ★だいありー

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相思成災(相愛 LOVE)(前ブログコピペ)

2005.12.8

どこを見てもアイドルしてます、このアルバムの華仔は(くーっ)。

96年当時この写真を見てたとしても、私、ときめかなかった…かも(汗)

その頃の映画はステキなんですけど~!(戦火の絆とか上海グランドなど)

とにかく、それほどかわいい35歳に仕上がってます(笑)

日本盤なので解説書がついているのですが、今回これが情報の宝庫で大アタリでした。

解説書から引用すると

・・・広東語盤に比較してスローバラードが中心の北京語盤の例にもれずこのアルバムも・・・情感溢れる愛の歌で一貫されているが・・・アンディのセクシーなハスキー・ヴォイスと裏声に艶やかな魅力を与えている。

⇒⇒⇒なるほど~北京語盤はバラード向けなのね。だから私の好きなアルバムは北京語盤が多かったんだ!! へぇ~アンディの声ってハスキーだったの!? 気づかなかった(汗)

・・・ここでも高音に切り替える巧みな歌唱法が独自のメリハリとなって、アンディならではの個性を創造している。

⇒⇒⇒うんうん、「未知数」の「ごーらーあー」のとこもそうよね。

・・・広東語が日常語である香港以外の中華圏に通用する北京語アルバムは、90年代に入ってから香港の歌手たちによって盛んにリリースされ始めたが、アンディにとっては、広大なマーケットを開拓できるというビジネス面での利点だけではなく、情感を重要視する北京語歌曲が役者アンディ・ラウが本質的に持っている浪漫性豊かなドラマチックな要素とぴたりと合ったという創造面での美点が多いに影響している。

⇒⇒⇒これよこれ、知りたかったのはこの点なの!北京語盤を出す理由といつからだったのか。北京語で歌う華仔の曲はなぜあんなにすてきなのか。知りたかったことがどんぴしゃ書いてありました。

肝心な曲のほうですが、まだ聴けてません。明日ゆっくり楽しもうっと。

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