★ラウラウ★だいありー

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アンディ・ラウと中孝介

昨日モナミさんから教えていただいたテレビ東京「みゅーじん」を観ました。
アンディ、出ていました!

中孝介(あたりこうすけ)をクローズアップし“アジアで熱い男”という視点から彼を紹介する内容でした。
そして彼が今「なぜこれほどアジアで人気なのか?」という答えに華仔が登場してきました。

番組で流れたナレーションから抜粋しますね。

「・・・香港四天王の一人アンディ・ラウが、まだ無名だった中のデビュー曲『それぞれに』を気に入り広東語でカバーした事から始まった。
その後台湾でアルバムを発売。中の人気は香港から台湾、そして中国へと広がっていった。」
(画面には華仔の写真、そしてバックには「紅顔自閉」が流れていました)


やっぱり中孝介さんの人気は華仔がきっかけだったんですね!
華仔が目をつける以前にアジアで人気があったのかと思っていたのですが
きっかけは華仔だった。
さすが、その影響力はすごいです。

中さんの声って、シマ唄のコブシまわしって、どこか懐かしいんですよね。
昨日私が感じたのは、華仔の歌にある匂いと彼の歌ってどこか似てるんじゃないかなということ。

「うるさい音楽は好きじゃない」」と言う華仔にとって
メロディラインが丁寧な中さんの曲は
華仔のセンサーにびびびっときたのじゃないかな~と。

いつかアジアの音楽祭で華仔と中さんが共演するのを見てみたいなと思いました。

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