★ラウラウ★だいありー

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上海のジェイことアンソン・フー(胡彦斌)

きっと聞いたことも見たこともない名前ですよね、皆さん。
私もつい数ヶ月前に知って、下のCD3枚を買ったばかりなんです。

「文武双全」(2002)
ね。


「MuSic混合体」(2004)
ね、ね。


「音楽密碼」(2006)
下向き


ちょっとした衝撃を受けたのではないでしょうか。
前出のゲイリー・ツァオがカッコよく思えてきたでしょう(ヒドイ…)

でもね、彼はシンガーソングライター、顔で売ってるわけじゃないんです!
実力だって折紙つき。
彼が16歳の時に出場したコンテストであの小室哲哉氏に絶賛され(過ぎ去った時代を感じますが)、現在“上海のジェイ・チョウ”と呼ばれているのです。

この“上海のジェイ・チョウ”というフレーズに導かれ、CDを一気に3枚買ってしまったわけなんですが、そうだなぁ、それはちょっと、言い過ぎかも(ぶっ)

でもですね、私も試聴していい!と思って買ったわけで
そのなかでも惚れたぜ♪と思ったのがこの曲だったんです。

「waiting for you」(アルバム「MuSic混合体」より)



いいでしょう♪
他のも全部こんな感じの曲なのかなぁと予想したらちょっと外れて、
こうなんというか、若さあふれて少しうるさい感じが…。
元気はいいんだけど、私にはちょっとシャカシャカしすぎでリピート率が低めです。

でも最新作「男人歌」(2007)はもっぱら大人になったアンソン・フーという評判なので
やっぱり聴きたいなぁとは思うのです。
ちょっとステキにもなった?



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